> ダヲスさん
「SOUL OF JOE」の管理人さんでいらっしゃいますか!
どうもどうも辺境の地にお出で頂き、まことに恐縮です。
ワタクシは不良管理人のため、気がついたら1年以上放置になっておりました。
私は高校生の頃文庫本を読んで嵌った口で、同級生の中で浮きまくっていました。
原作好きでもアニメはなあと思っていたら、大人になり動画サイトでジョー1を見て
「これはスゴイぞ!!」と再ブームが到来したワケでございます。
いつ更新になるか分からないサイトではありますが、どうぞ宜しくお願いいたします。
>kさん
こちらこそメッセージありがとうございました!
同じ辺りをご覧になってるんですか?
こんなペースじゃすぐに遙か先へ行かれそうですねえ。
アニメジョーの再放送は子どもの頃なんとなく目にしてたんですけど、
その良さに気付いたのは大人になってからですねえ。
今より表現方法も自由で新鮮な気がします。制作者の愛も感じます。
スクラップブックに蒐集はファンの王道でしょう!
http://ashita-no-joe.seesaa.net/article/88855275.html
平成22年3月22日 本放送:1970年10月28日放送 作画監督:金山明博
「あん時の俺はどうかしてたぜ。」って、アナタ!
あの時だけじゃなく、大概どうかしてますけど!
筆記は0点、スパーリングでは手が付けられないほど大暴れして受かるハズが無い!
でも「アレはマズかった」と分かっているあたり成長したなジョー!(←超甘!)
どうかしてるのは白木家の方々も同じく、
白木家揃って新聞でジョー動向をチェックするウォッチャーぶり(※注1)。
(※注1:葉子は後に東洋チャンピオンになったジョーが表紙を飾った雑誌を買っており、
そのとき、ジョー出演のテレビ番組まで点いていた事から、
変わらず有数のジョーマニアである事が判明)
「joecheck」というタイトルの手作りスクラップブックがあると思われます。
(それはうちだ)
「小さくおさまる男ではない」だの「してやったり」だの「さすが矢吹」だの
一見憎まれ口を叩いているような事を言いつつ、実は3人で褒めちぎっておりますが、
自分のジムの選手にそれくらいの愛情をかけてやれよ!と思いました。
でもって、ドヤ街の皆様、あれはマ、マズくないですか?
ご愛敬を通り過ぎて、集団強奪ですもん!
40年前とはいえ、お子様番組とは思えない表現にドキドキ。
さらに紀ちゃんもヒドイですねえ。
ジョーのトランクスは、目視であつらえたようにピッタリと作れるのに、
西のトランクスがいい加減すぐるっ!
・・・確かに西の体型はボクサーじゃありませんが・・・。
>カーロスなのか?クラウザーさんなのか?
アナタベリーベリー、オコッテマスネ?MAXデスネ?
ヨリニヨッテジャニトハ!
ハタシテ リアリティヲモッテ ジッシャデキルノカ?
デキルハズガネエー!!
コスプレ、カブリモノミタイナ ジョーニハ ガマンデキマセン!
シカモ カーロスデナイネ。
>kさん
私もアニメやマンガの実写化は楽しめる方なんですが、
あしたのジョーに関してはどう考えても、
原作やアニメ以上に心を揺さぶる作品にならない気がします。
名作で、名シーン、名セリフの多い作品であるために深く心に残り、
よくいろいろなところでネタ化されてますが、愛情あっての事ですよねえ。
映画だけ見た人が、愛情と理解なしにネタにしそうで我慢がなりません。
あ、遅くなりましたがいつもお出でくださり、
メッセージまでいただいてありがとうございます!





